自分自身が憧れる自分になる…

自分の人生の主人公は自分で有るから、いちいち他人と比べてもしょうがないと思っている。

 

 
先日、言葉足らずになったが誰しも社会と関わり生きている以上、

 

 

家庭内では

 

「父親」「母親」「夫」「妻」「息子」「娘」…

 
勤め人だったら

 

 

「上司」「部下」…

 

 

外に出て店に入れば「客」…

 

 

等々…

 

 
目まぐるしく立場が変わる訳だが…

 

 
自分が目指すのはあくまで自分が想うところの、

 

 

理想の「父親」で有ったり、理想の「夫」…

 

瞬間置かれた立場の理想の姿を常に考え、その理想に近づこうとしている。

 

 
誰しも日常生活で自分を客観的に眺めた時、

 

 

自分が理想として為りたいと憧れるくらいの「父親」「母親」をやっているか?

 
自分が「憧れるくらいの上司」をやっているか?

 

 

自分が想う最高の友人をやっているか?

 

自分の歳を考えたとき理想の◯◯歳をやっているか?

 

 
何処かで妥協して自分の理想を忘れていないか?

 

 

って事なのだ。

 

 
「この辺りで良いか…」

 

 

なんて妥協して自分の目指す理想を忘れた人間が多い世の中で有る。

 

 

繰り返し書くが、

 

 

「自分の人生の主人公はあくまで自分で有る❗️」

 

 

自分自身が憧れる様な、なりたい自分を常に目指すべきだと自分は思っている。

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